30年前の今日、忘れられない、忘れてはならない出来事が神戸とその近辺で起こりました。10年前にそのときの様子を書いたエントリーを投稿しました。以下になります。
カテゴリー: 人
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第三次世界大戦の序章
令和二年は悪夢で始まったようです。正確に言うと年のはじめには、2ヶ月後にこうなってるなどと誰も予測し得なかったのです。言うまでもなく、いま世界全体が戦っているもの、つまりコロナウイルスの話です。
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笑福亭里光師匠のこと
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Half A Sixpence再演
三枝美江子先生がダンス指導されている國學院栃木高校の文化祭のミュージカル部公演「Half A Six Pence」を観に行ってきました。初めてここの文化祭公演を観たのがちょうど10年前、そのときも「Half A Six Pence」でした。
ここの舞台のイギリス・フォークストンに行ってみたい気分です。
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同期が亡くなりました
大学の研究室が一緒だった同じ学年の子が亡くなったという知らせを受けました。
もともと学生の頃から1型糖尿病の持病があって、この前の日曜日にその持病の発作を起こし、そのまま亡くなったんだそうです。
有名人の訃報はちょくちょくここのブログにも書いてましたが、知っている人の、それも同じ年の人が亡くなるというのは、初めてのことです。
今夜がお通夜で明日が告別式とのことですが、場所が和歌山なので、東京から駆けつけるわけにもいかず、とりあえず研究室の同期一同で弔電を打ってもらうことにしましたが、それにしても、身近にいて思い出も共有したことのある人を失うというのは、たとえ最近はあまり交流がなかったにしても、悲しいものです。
これからだんだん年が過ぎていくと、こうして仲間を一人失い、また一人失い、という経験が増えていくんでしょうね。ともあれ、ご冥福をお祈りします。

