30年前の今日、忘れられない、忘れてはならない出来事が神戸とその近辺で起こりました。10年前にそのときの様子を書いたエントリーを投稿しました。以下になります。
カテゴリー: 健康と医療
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2023年のキーワード
今年のキーワードをまとめる時が来ました。毎年年末にしていることですが、今年あった出来事を振り返っていくつかのキーワードにまとめています。
2023年のキーワードはフライトシム、ジム、TOEIC、音声認識です。
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2020年のキーワード
今年も恒例の、毎年経験したことをキーワードにまとめる時期がやってきました。今年は世界的にコロナ禍が人々の生活を大きく変えましたが、私も例外ではなく、一年のほとんどの日でステイホームとテレワークを強いられたのでした。
とはいえ、こんな年でも新しい出会いというのはあるもので、今年のキーワードとしてはシナぷしゅ、拳銃、プログラミングをあげたいと思います。
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アフターコロナでどう変わる?
コロナが世界中に広まっていますね。ジョンズ・ホプキンス大学によると4月29日時点で310万人以上が感染して、20万人以上が亡くなっているそうです。ここ東京も例外ではありません。
そのせいで、世界中の人々が行動変容を迫られ、何ヶ月も外出禁止になったり、医療関係者、消防士、警察官、スーパーの店員、清掃作業員、配達人、公共交通機関に従事する人などのエッセンシャルワーカーは感染の恐怖に直面しながら外で働いているわけです。
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健康へのもうひとつのアプローチ
スリランカ式のアーユルヴェーダのクリニックに通い始めて、もう半年になります。
アーユルヴェーダとは、ヒマラヤに源泉を持ち三千年の歴史を持つ古来からの医療で、インド、ネパール、スリランカなどで今日でも用いられているそうです。特にスリランカでは国をあげて産業として保護・育成にあたっており、世界唯一のアーユルヴェーダ省まであるそうです。
日本にも、川越に「スニル・アーユルヴェーダ院」というところがあり、そこの院長の西村スニル先生は、1994年に来日後、慣れない日本の生活で健康を損ね、そのときに家族から取り寄せてもらったアーユルヴェーダのハーブと、食生活のスリランカ式への改善で、すっかり健康を取り戻したことから、1996年にアーユルヴェーダ院を設立し、文明病に悩む日本人のために治療を続けているとのことです。
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